Top >  プロポリス効能 >  プロポリスの起源植物アレクリン

スポンサードリンク

プロポリスの起源植物アレクリン

「アレクリン」という植物は、ブラジル産プロポリスをつくる上で、もう一つのプロポリス起源植物になっています。

この「アレクリン」というのは、ポルトガル語で「ローズマリー」という意味になります。キク科の薬木です。

ローズマリーに似た植物ですけれど、アレクリンの効果はローズマリー以上といわれています。

アレクリンといっても、種類は数種類あります。その中で、プロポリスをつくるためのアレクリンは「バッカリス・ドラクンクリフォリア」といいます。

このアレクリンのプロポリスは日本でも数多く販売されています。

アレクリンにはプロポリスの成分の中でも重要な成分が豊富に含まれています。
フラボノイドやアルテピリンCです。

アレクリン・ユーカリの葉緑素がプロポリスを緑色にするので、アレクリンやユーカリから作られたプロポリスは緑がかった色をしており、グリーンプロポリスと呼ばれています。

スポンサードリンク

 <  前の記事 プロポリスの起源植物ユーカリ  |  トップページ  |  次の記事 オーストラリア産プロポリス  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://harenokuni.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/236

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • Add to Google
  • seo
このページについて

このページは「プロポリス効能・効果」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。