Top >  プロポリス効能 >  プロポリスとケルセチン

数多くあるブラジル産プロポリスの中から分析値比較、 評判、試飲、安全性など、いくつものスクリーニングテストを経て、 選ばれた製品のみをお求めやすい価格で販売!

詳しくはコチラから >>> ブラジル産専門のプロポリスショップ

プロポリスとケルセチン

プロポリスの原塊はミツバチが植物からとってきた樹脂とミツバチの唾液などを混ぜて巣箱に塗られたものです。原塊は褐色のアメのような物質です。

プロポリスの原塊は300種類以上の様々な成分や栄養素からできています。
ロウ30%・エーテル10%・樹脂50%・花粉5%、その他ではビタミン・アミノ酸・フラボノイド・脂肪・などなどの成分が含まれています。

プロポリスの成分の中で重要な主成分が「フラボノイド」です。
ケルセチンなど約40種類がこのフラボノイドには含まれています。
ケルセチンとは多くの植物に含まれていて、フラボノイドの一種なのです。

このケルセチンには抗炎症作用・抗酸化作用といった、さまざまな薬理作用があることが知られています。
また、その他にも発がんを抑える作用もあるのではないかと考えられています。
プロポリスは健康食品のなかでもトップの座に位置しているのは、このような成分が入っているためです。

数多くあるブラジル産プロポリスの中から分析値比較、 評判、試飲、安全性など、いくつものスクリーニングテストを経て、 選ばれた製品のみをお求めやすい価格で販売!

詳しくはコチラから >>> ブラジル産専門のプロポリスショップ

 <  前の記事 プロポリスを使うミツバチの目的  |  トップページ  |  次の記事 プロポリスの中のアルテピリンC  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://harenokuni.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/224

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

更新履歴

  • Add to Google
  • seo
このページについて

このページは「プロポリス効能・効果」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。